【美容と健康】新年から痩せたいなら酢を飲みなさい!?
新潟県長岡市の髪と地肌にやさしい
大人のマンツーマンヘアサロン
RIVERS(リバース)です。
【美容と健康】新年から痩せたいなら酢を飲みなさい!?
もくじ

今回は「美容と健康」。
新年からの食べ過ぎ、飲み過ぎで
体重が増えてしまってどうしよう!?
そんな方にはお酢がおすすめです!
毎朝「スプーン2杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値を下げ脂肪を減らすコンビニで買える調味料の名前
毎日スプーン2杯を薄めて飲むだけで痩せる!?
酢を毎日スプーン2杯分を薄めて飲むだけで
血糖値も下がって脂肪も減らせるというデータがあります。
酢が持つ代謝改善効果
酢の主成分である酢酸には
脂肪が合成されるのを抑えて
脂肪燃焼をうながす作用があります。
また、
酢酸には省庁での糖の吸収をおだやかにして
食後の血糖値の急上昇を抑えるので
脂肪がつきにくくなります。
毎日2杯の酢で痩せる方法
1日あたり大さじ1~2杯分(15~30ml)の量を
目安に摂っていきます。
水や炭酸水などで5~10倍程度に薄めて
食前や食事中に飲むと胃への刺激も抑えつつ、
血糖値の上昇も抑制できます。
砂糖入りの甘い酢は控えて
穀物酢や黒酢、リンゴ酢などがおすすめです。
そのほか、
サラダのドレッシングとして使ったり、
酢の物やマリネとして摂るのもいいですし
味噌汁やスープに足してもいいですね。
酢を取り入れる時の注意点
酢を取り入れる時の注意点としては
胃腸の弱い方はまずは少量から試していきましょう。
また、
原液のまま飲むと歯のエナメル質を溶かすことがあるので
水などで薄めるか、飲んだ後は口をゆすぐようにしましょう。
まとめ
今回は「美容と健康」。
新年からの食べ過ぎ、飲み過ぎで
体重が増えて困っていませんか!?
そんな方にはお酢がおすすめです!
酢を毎日スプーン2杯分を薄めて飲むだけで
血糖値も下がって脂肪も減らせるというデータがあります。
1日あたり大さじ1~2杯分(15~30ml)の量を
水や炭酸水などで5~10倍程度に薄めて
食前や食事中に飲むと胃への刺激も抑えつつ、
血糖値の上昇も抑制できます。
穀物酢や黒酢、リンゴ酢などがおすすめです。
3ヶ月くらい続けてみてくださいね。
美容と健康のためにはお酢がおすすめです。
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おまけ:
1日1回リバースを応援ありがとう!(笑)
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編集後記:
髪の毛には酢を酢リンスとして使う方法があります。
石けんシャンプーでは髪がアルカリ性に傾くので
中和させるために酸リンスを使います。
酢をリンスに使うことでキューティクルを引き締めて
サラサラにする効果も期待できます。
でも酢のpHは2~3の酸性なので
使い過ぎると引き締め過ぎで硬い質感になってしまう
こともあるので気をつけましょう。

